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ダイエット中のおやつ

ダイエット中は、あまり間食しないでストイックになりがちですが、ちゃんと3食たべて良質なおやつを食べた方が、ストレス無く続き効果的です。食べるなら甘いお菓子より、ダイエットに向く食べ物にシフトしましょう。


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ナッツ類

私はミックスナッツが好きで、食塩なしのものを食べています。特に アーモンド楽天 は美容効果も高く、老化防止成分も入っているとか。

若い頃、ミックスナッツの美味しさにはまり食べていたら、便秘も解消され、体重も自然と減った事があり、ミックスナッツはもしかしてダイエット効果があるのでは?と思っていました。

ナッツは、油分が多いしカロリー高いし、一見ダイエットに不向きなように思いますが、含まれているのは良質な油なので体に良いのです。

ドライフルーツ

プルーンのドライフルーツは鉄分補給の為に良いです。メーカーによって食感に違いがあるので、好みのものを見つけられたらラッキーです。私が好きなのは、オレゴン産の大粒な種付きプルーンです。食べ応えあり、美味しいのですが、硬い大きな種が入っているので、食べる時には注意が必要です。

イチジクのドライフルーツは、鉄分、ミネラル、カルシウムが含まれ、美容に良いです。私は、固いものよりもソフトタイプの物が好みです。

ドライフルーツは、甘く食べ応えがあります。バッグに携帯して小腹が空いた時に食べられるように、個包装になったものが手を汚さず食べやすいです。

ヨーグルト

整腸作用の為に、とても良いので、続けて摂るようにしましょう。食後のデザートで食べても良いですし、小腹がすいた時のおやつにもいいです。

手軽な野菜

お腹が空いた時に、お菓子を食べるより、ちょっとした野菜を食べるのも手です。例えば、美容にいいアボカドを食べると、良質な油を含んでいて腹持ちも良いです。他には、サツマイモをふかして食べる。季節の野菜があれば、トマトやきゅうり、とうもろこしなど。旬の野菜は栄養たっぷりで、値段もお手頃になります。野菜と同様、旬の果物も良いです。

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日米ダイエット意識の違い

日本の食品には、ダイエット目的の為の「砂糖なし」の食品が多いです。「無糖」のコーヒーや、「シュガーレス」ガム、「ノンシュガー」キャンディー、等です。「砂糖なし」と謳っている商品が年々増えているように思います。

一方、アメリカの食品には、「脂肪なし」の食品が多いです。「ノンファット」ミルク、「ファットフリー」ヨーグルトやチーズ。アメリカのスーパーを覗くと、「ファットフリー」商品が多いのに驚きます。でも、1個1個の大きさは、日本人がビックリする程大きいです。食べる量を減らせば、ダイエットになるのだろうけど、出来ないからそのような商品が人気なのかな。ちなみに、スターバックスコーヒーでは、ミルクを「ノンファット」に変更出来ます。さすがアメリカの会社ですね。

日本食は、もともと油分が少ない料理が多いので、ダイエットとなると砂糖を減らす意識になり、アメリカでは、ハンバーガーにフライドポテトにフライドチキン、となると油ばかりなので、脂肪に注目しているのかな、と思います。また、油分を減らしすぎると、お肌がかさかさになったりしますので、良質の油分は適度に必要です。

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更新日:2014/07/02